派遣規制で問題は解決しない その2 - Joe's Labo
以前、サンプロに出演した時のことをふと思い出した。 CM中に連合事務局長、モリタク、奥谷さんと話していたのが、マージンの話だ。 派遣労働者のマージンの比率は全国平均で32.1%(厚労省07年度統計)。 これを高いと見るか低いと見るかは人それぞれだろうが、参入障壁の低い業界なので ここから大きく合理化するのは難しいだろう。 それよりは、直接雇用の流動化を保証すれば、大手の製造業は直接雇用に切り替える...
http://blog.goo.ne.jp/jyoshige/e/446d7df8dda1b6f782a8ef36381fdd4c
二重派遣ですか?
私は、A社という人材派遣会社に登録し、現在就業中です。
給与振込みはA社から振り込まれ、社会保険もA社で加入しています。
就業先はC社というところですが、A社とC社との間にB社という会社が入っています。
B社はC社から一部業務委託を受けています。
業務指揮命令は基本C社、その他B社の社員から受けたり、A社の社員が来たりその日によって違います。
指揮監督がいなかったりする日もあります。
(常に私達と同じ立場のまとめ役の人は一人います)契約書には派遣先はB社になっており、これは二重派遣ですか?
C社の会社内に入る時はB社の会社名で入るようにと言われています。
C社にはB社の社員が来たり、A社の社員が来たり、日々指揮する人が変わります。
指揮監督が日々違いそれぞれ言っていることが統一されていないので、同じ業務をしている同僚も困っています。
それなのに、ほんの少しのミスに対してものすごい怒り方をしたり、しかも気に入らない人に対してだけミスを指摘します。
それが最近わかるようになり仕事に対して不信感もつようになりました。
大丈夫でしょうか?
冒頭の、登録・給与・社会保険の部分は考慮外です。
一般に「派遣先企業から、別の企業への派遣(異動・転属など所属の変更)を命ぜられること」を二重派遣と称されます。
契約書における派遣先がB、実際の就業先はこれと異なるCであるというこの場合には二重派遣となります。
派遣会社が事実を知りながらも黙認する場合もありますので、A社に直訴した事から不可解な不利益を被られることがないよう、相談される場合にはまず、司法書士や弁護士をご検討下さい。
実態として、「Aからの派遣先Bに、Cへの派遣を命ぜられた」という状態にあるといえます。
それとは別に、仕事があまりにもやりにくいのであれば自らアクションを起こす事も大事ですね。
参考URL : http://2.dertdai.com/001.html
(至急)急いでます!住民税について教えて下さい!私の父に起こった問題なのですが、父は昨年半年ほど人材派遣より派遣された会社で勤めておりました。
その際に住民税の請求が来ないように派遣会社にお願いし毎月の給与から引いてもらっていました。
ですが、先日市役所から納税通知書が届きました。
その内容は給与:1,452,400円・雑(年金?
):1,181,550円。
総所得金額合計:2,633,950円。
配偶者控除:330,000円・基礎控除:330,000円。
総所得1,973,000円。
に対し、市民税:118,300円・県民税:78,400円となっておりました。
派遣会社に確認しましたところ、間違って申告したと言われ、源泉徴収票が送られてきました。
そこには支払金額:2,125,800円・源泉徴収税額:168,100円と記載されておりました。
その源泉徴収票をもとに10万円前後戻るからとの説明があったとのことでした。
本当に無知な私ですが、無知なりに色々調べたりしたのですがいまいち理解が出来ません。
こちらで質問させて頂くのも初めてで、読みにくい文章になっているかと思います。
お詳しい方でお教え頂ける方いらっしゃいましたら、是非お願いいたします。
今後、どうしたら良いかわからなくて困っております。
何卒、宜しくお願い申し上げます。
内容に不適切な内容が御座いましたら、申し訳御座いません。
思うに、住民税と所得税が ごっちゃになっていますね。
所得税はお給料と同時に会社が納税するもので住民税は 前年の所得に対して 今年個人が支払わなくてはならないものですが、不払いを避けるために 所属会社が 代わって納税するものです。
>源泉徴収票をもとに10万円前後戻るからの10万円は 所得税です。
住民税は 所得税とは別のものです。
もう、お父様がどこかの会社で働いていなければ、住民税はご自身で支払をしなくてはいけません。
ですので、間違って 申告されていた旨、 その 先日とどいた納税通知書に 不服な場合ココに連絡してというのがあると思いますので、連絡して、新しい源泉徴収票をもとに住民税に計算してもらえるか聞いてみてください。