自殺、若年層で増加…「生活苦」「失業」「就職失敗」 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
警察庁は14日、昨年1年間に全国で自殺した3万2249人の年齢や動機などを公表した。20~30歳代を中心にした「若年層」の自殺者が増加したのが特徴で、特に30歳代は1978年に統計を取り始めてから最も多い4850人だった。動機別では、「生活苦」「失業」「就職失敗」が前年より13~40%増え、秋以降の急激な景気後退を色濃く反映する結果となった。今年も3月までの自殺者が8198人と昨年を309人上回っ...
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090514-OYT1T00505.htm
就職安定資金融資についてです。
生活保護の説明を受けた時に勧められた【就職安定資金融資】を今日ハローワークで旦那が説明を受けました。
ところが規約を読んだところ、多重債務者は断る可能性があると書かれていました。
うちの旦那は5社で総額180万以上の借り入れがあり、返済は3年より前からしていません。
旦那も記憶力が良い方ではなく、いくら借りて何年前から返済をしていないのかもわかりませんが、とにかく多重債務者である事は確かです。
失業手当の手続きは済み、14日以降に入金される予定です。
その為、住居初期費用(上限40万までの家賃9万以下)、転居費用家具(上限10万まで)のみ融資され、家賃補助と生活就職活動費は融資されません。
市外での住居を探す事は許されたのですが、それ以前に融資を受けられるのか不安です。
うち程の債務がある中申請し通った方、あるいは事情のわかる方回答お願いします。
今のままでの融資は厳しい様に見えます。
先ず、融資申込みの際にろうきんに現状を正直に相談して下さい。
ろうきんでは多重債務=即融資拒否ではありません。
返済困難と判断されたら先ずは弁護士に債務整理を依頼する様に指導され、依頼を受けた弁護士から受認通知を貰い再度ろうきんで審査となります。
とにかく滞納による延滞利息金は相当な額になってると思うし早目に債務整理の相談を専門家にされた方が良いですよ。
審査時間は状況で若干の時間差がある様ですが、概ね2日~1週間程です。
就職安定資金融資について質問したいのですが、この融資を受けられない条件の中に多重債務者は受給出来ないとありました。
現在自分はローン会社2社から計100万ほど借金しています。
滞らせた事は有りませんが、自転車操業的な状態で、全く金額に変動が無い状態です。
現状での融資提供を承けるのはやはり困難でしょうか?
ろうきんの審査判断になりますが、多重債務で返済困難と判断された場合は司法書士か弁護士に債務整理を依頼する様に指導されます。
司法書士か弁護士が債務整理可能と判断して受認したら受認確認書を書いてくれるので、それを持ってろうきんへ行き再審査→融資となります。
基本的には相当異例な事例(借金関係で係争中、つい最近に自己破産等)が無ければほぼ融資は実行されてる様です。
余談ですが債務整理を行った場合、就職安定資金融資の他は全ての金融機関で数年は借金出来ないと思って下さい。
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割賦販売法の「総量規制」導入、教育ローンへの影響に懸念余地(1) - 09/05/22 | 17:20割賦販売法(割販法)が厳格化された。高齢者を狙った犯罪的なリフォーム事件などに象徴された悪質加盟店の排除、多重債務者発生の防止という消費者保護政策を前面に打ち出した法改正である。これを受けて、信販・クレジットカード会社のビジネスが今後、大きく変わらざるをえない情勢になっている。 同法改正の中で最...
http://www.toyokeizai.net/business/society/detail/AC/e2df8f5cd17ee311aee99c52c898a3e5/
主人のズボンのポケットから消費者金融の支払い明細書(コンビニATMで発行されたもの)が出てきました。
本人に問詰めたところ、全く心当たりがないと言われました。
確かに明細書に書いている時間帯にコンビニで買い物をしたが、恐らく取り忘れられた明細書を店員がたまたまレジ付近に置いていて自分に渡すレシートと間違えてお釣と一緒に渡したのではないかと言います。
実は主人は独身時代に多重債務者となり、私は知らずに結婚して結婚直後に打ち明けられました。
話し合いの結果、私が保証人となりある金融会社一社に融資してもらい、他への借入金を一括完済してもらい、その融資の支払いは全て完済しました。
そのような過去があるため問い詰めましたが、その会社に私が保証人となって契約した際に今後主人の名前では消費者金融の利用はできないと言われたから自分はもうお金を借りられない身なので信じてくれと言います。
しかし保管している契約書にはそのような記述はなく、その会社に電話で聞いたら他への借入を禁止するような手続きはできないと言われました。
明細書に書いている会社に借入の有無を問合せましたが個人情報となるため家族でも教えられないと言われました。
他に借金がないかどうかを調べる手段はないでしょうか。
主人の言葉を信じるしかないのでしょうか。
もしまた借りているのであれば二度目なのでもう許せません。
私も仕事を掛け持ちしてやっと完済したのに…。
ご存じの方がいらっしゃったら回答をよろしくお願いいたします。
う~ん…私も身内に何度か痛い思いをさせられているので、他人事に思えません…コンビニATMはレジからは少し離れて設置してある(カウンターの近くですが、背中を向ける状態にある)ことが多いので、別の客が間違えてカウンターに置くとは考えづらいですね。
買い物ついでに前の客が置いていったということもないとは言い切れませんが…消費者金融からの借入ができないというのは「借り入れ自粛」の申請を行ったという意味になるかと思いますが、これは本人の意志で手続きをされるもので、どこか他の金融会社が変わりにするということはないでしょう。
本当にご主人が潔白を証明したいのであれば、個人信用情報機関(CICやCCBなど)で情報開示をされてみてはいかがでしょうか。
コンビニATMで取り扱いができる金融機関であれば、いずれかの信用情報機関に登録しているでしょう。
郵送でも開示申請をすることは可能です。
現在も金融機関を利用していれば契約状況や借入件数などがわかります。
結果シロであったらそれはそれで問題なかったということを証明できますし、もし、開示を頑強に拒んだりするようなら疑ってもよいのかも。
ご参考までにCICとCCB、そして消費者金融が多く登録している日本信用情報機構のURLを貼ってみます。
開示の方法についても詳しく書かれています。
「CIC」http://www.cic.co.jp/index.html「CCB」http://www.ccbinc.co.jp/index.html「日本信用情報機構」http://www.jicc.co.jp/index.html